新感覚異世界転生漫画が初の遊技機化!「eフィーバー デッドマウント・デスプレイ 魂神9000」
遊技通信2026年4月13日
SANKYOは「eフィーバー デッドマウント・デスプレイ 魂神9000」(型式名:eフィーバーデッドマウント・デスプレイT、ジェイビー製)を発表した。
新感覚の「異世界転生」漫画がSANKYOから登場する。
本機は、大当り確率:約1/349.9(→約1/43(※2))の2種+2種タイプ。
屍RUSH突入率は約51%で継続率は約78%(※1,※3)となっており、大当り時の出玉はALL1500個以上でチャージ当りは搭載していない。
屍RUSHは大当り時の出玉がALL3000個で、屍RUSHが2回継続するとゲーム性が変化し、1球で運命が決まる魂神の一撃に突入。約50%(※3,※4)で9000個大当りとなる。更に9000個大当りの一部でVストックする可能性もある。
また、演出面でも通常時にGOへ1球入賞させると切り替えを行う事が出来るようになっており、先屍神殿モードでは専用リーチである「神判の刻」特化タイプへと変化する仕組みも搭載。
また、本機にはアニメのオープニング・エンディングテーマだけでなく、水瀬いのりさんによる新曲「リフローレセンス」とSouさん・内田雄馬さんによる新曲「蠟灰(ろうばい)」を搭載している。
ホール導入は、2026年6月頃を予定。
原作『デッドマウント・デスプレイ』は、原作:成田良悟氏、作画:藤本新太氏による「ヤングガンガン」(スクウェア・エニックス刊)で連載中の新感覚の「異世界転生」漫画。その人気は漫画にとどまらずアニメ化もされており、2023年4月からは第1クールが、同年10月から第2クールが放送された。
※1 普電ショート開放(発生率:約1/148)で終了。継続率:約78%。
※2 普電ロング開放当選時、特図2実質確率:1/1当選を経て大当り
※3 特図2に限る
※4 普電ショート開放(発生率:約1/2)で終了。継続率:約50%。
※液晶の表示に従わなかった場合、本来の性能で遊技できない事があります。
※大当りはV入賞時に限る。
※出玉は払い出し。
※3000個は1500個×2、9000個は1500個×6、特図2に限る。