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中部遊商が足助警察署管内の2地域に防犯カメラを贈呈 グリーンべると2026年2月26日 中部遊技機商業協同組合(谷野博理事長)は2月22日、愛知県足助警察署管内の公共施設「しきしまの家」(豊田市)において、敷島自治区および築羽自治区に計5台(敷島3台、築羽2台)の防犯カメラを贈呈した。同地域は、県内有数の景勝地・香嵐渓に近接するエリアである一方、近年は住宅を狙った空き巣被害なども発生している。寄贈した防犯カメラは、地域防犯力の向上を目的に「地域の眼」として活用する。贈呈式には谷野理事長が出席し、目録を手渡した。これに対し、足助警察署の馬場信幸署長が「住民の安心・安全につながる。大変にありがたい」と謝意を述べ、谷野理事長に感謝状を贈呈した。
中部遊技機商業協同組合(谷野博理事長)は2月22日、愛知県足助警察署管内の公共施設「しきしまの家」(豊田市)において、敷島自治区および築羽自治区に計5台(敷島3台、築羽2台)の防犯カメラを贈呈した。
同地域は、県内有数の景勝地・香嵐渓に近接するエリアである一方、近年は住宅を狙った空き巣被害なども発生している。寄贈した防犯カメラは、地域防犯力の向上を目的に「地域の眼」として活用する。
贈呈式には谷野理事長が出席し、目録を手渡した。これに対し、足助警察署の馬場信幸署長が「住民の安心・安全につながる。大変にありがたい」と謝意を述べ、谷野理事長に感謝状を贈呈した。
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