プローバが「第29回プローバカップフットサル大会」を開催
遊技通信2026年3月27日
広島県内を拠点にパチンコホールやゲームセンター、飲食やヘルスケア事業を展開するプローバグループは、3月7日と8日の2日間、東広島運動公園フットサルコートで「第29回プローバカップフットサル大会」を開催した。
今大会は、全5部門51チームが参加して部門ごとにリーグ戦やトーナメント戦を行った。スペシャルゲストにサンフレッチェ広島OBの中島浩司さん、清水航平さん、サンフレッチェ広島公式マスコットのサンチェくんが来場し、フットサルボールを使用したミニゲームへの参加や決勝戦の実況を通じて、大会を盛り上げた。
同社は広島のプロサッカーチーム、サンフレッチェ広島やプロバスケットチーム、広島ドラゴンフライズのスポンサーとして、地域スポーツの振興に努めており、地域振興の一環として続けてきたフットサル大会も今大会で29回目となった。
プローバグループは、「スポーツを通じて地域を盛り上げ、企業理念である「地域社会への貢献」を具現化してまいります」としている。