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プローバグループが犯罪被害者支援活動に100万円を寄付 遊技通信2026年3月27日 広島県を中心にパチンコホールやゲームセンターなどのアミューズメント施設を展開するプローバグループは3月10日、犯罪被害者への支援を目的に、公益社団法人広島被害者支援センターに100万円を寄付した。同社では2006年以降、「犯罪被害への公的支援がいまだ十分とは言えない現状において、被害者の方々が直面する困難を少しでも軽減したい」という思いから、同センターへの支援を継続している。プローバグループは、「これからも企業理念である『地域社会への貢献』を軸に、地域の皆さまと共に歩み、安心・安全な社会づくりに寄与できるよう、取り組んでまいります。」としている。
広島県を中心にパチンコホールやゲームセンターなどのアミューズメント施設を展開するプローバグループは3月10日、犯罪被害者への支援を目的に、公益社団法人広島被害者支援センターに100万円を寄付した。
同社では2006年以降、「犯罪被害への公的支援がいまだ十分とは言えない現状において、被害者の方々が直面する困難を少しでも軽減したい」という思いから、同センターへの支援を継続している。
プローバグループは、「これからも企業理念である『地域社会への貢献』を軸に、地域の皆さまと共に歩み、安心・安全な社会づくりに寄与できるよう、取り組んでまいります。」としている。
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