トップページ > パチンコ業界ニュース > 中部遊商が17回目の献血活動
中部遊商が17回目の献血活動 遊技通信2026年3月23日 中部遊技機商業協同組合は3月13日、組合事務所の1階エントランスと2階会議室を使って17回目の献血活動を実施した。同組合が社会貢献活動の一環として献血に積極的に協力する「献血サポーター」への参加は今年で17年目。当日は組合員企業のほかメーカーの支店関係者含め31社61名が参加し、53名が献血を行った。中部遊商は、「医療現場では、まだまだ血液が必要とされております。今後も継続して開催していきますので、皆様のご協力をお願い致します。」としている。
中部遊技機商業協同組合は3月13日、組合事務所の1階エントランスと2階会議室を使って17回目の献血活動を実施した。
同組合が社会貢献活動の一環として献血に積極的に協力する「献血サポーター」への参加は今年で17年目。当日は組合員企業のほかメーカーの支店関係者含め31社61名が参加し、53名が献血を行った。
中部遊商は、「医療現場では、まだまだ血液が必要とされております。今後も継続して開催していきますので、皆様のご協力をお願い致します。」としている。
【最新記事】
一覧
各記事のタイトル・本文・写真などすべてのコンテンツの著作権は、株式会社ピーワールド、またはそれぞれの配信社に帰属します。掲載されている情報を許可なく、複製・転載・引用などを行うことは法律によって禁止されています。
PR
© P-WORLD