トップページ > パチンコ業界ニュース > 中部遊技機商業協同組合が瀬戸市内の2地域へ防犯カメラ計5台を寄贈
中部遊技機商業協同組合が瀬戸市内の2地域へ防犯カメラ計5台を寄贈 グリーンべると2026年4月24日 中部遊技機商業協同組合(谷野博理事長)は4月20日、愛知県の瀬戸警察署管内の效範(こうはん)自治区と長根自治区に計5台の防犯カメラを寄贈した。同警察署の署長室で行われた寄贈式では、谷野理事長から両自治区へ目録が贈呈された。瀬戸市内では、毎日1件以上の犯罪被害が発生しているほか、振り込め詐欺の被害も多発しており、今回寄贈されたカメラは「地域の眼」として、防犯活動に積極的に活用される予定だ。贈呈後、同組合に瀬戸警察署の井上昌彦署長から感謝状が授与された。井上署長は、市内における防犯カメラの設置数がまだ少ないことに触れ、今回の寄贈は大変ありがたいと謝意を表した。
中部遊技機商業協同組合(谷野博理事長)は4月20日、愛知県の瀬戸警察署管内の效範(こうはん)自治区と長根自治区に計5台の防犯カメラを寄贈した。
同警察署の署長室で行われた寄贈式では、谷野理事長から両自治区へ目録が贈呈された。瀬戸市内では、毎日1件以上の犯罪被害が発生しているほか、振り込め詐欺の被害も多発しており、今回寄贈されたカメラは「地域の眼」として、防犯活動に積極的に活用される予定だ。
贈呈後、同組合に瀬戸警察署の井上昌彦署長から感謝状が授与された。井上署長は、市内における防犯カメラの設置数がまだ少ないことに触れ、今回の寄贈は大変ありがたいと謝意を表した。
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