アンダーツリーグループ、89人の新入社員を迎え入社式を開催 「街の灯り。心の灯り。」を胸に、業界ナンバーワン目指す決意
遊技日本2026年4月8日
「キコーナ KICONA」の屋号で大阪・東京を中心にホール展開しているアンダーツリーグループは、4月1日、大阪本社で2026年度の入社式を執り行った。本年度は89人(男性71人、女性18人)の新入社員を迎えた。
式では、木下春雄代表取締役会長と前澤酉匡代表取締役社長がそれぞれ祝辞を述べた後、新入社員一人ひとりに配属先店舗の辞令が交付された。
式の最後には新入社員代表による決意表明が行われた。代表は「街の灯り。心の灯り。」という企業理念を胸に、パチンコを通じて地域のお客様に喜びと楽しさを届ける存在を目指すと強調。また、学び続け挑戦し続けること、そして仲間と力を合わせて業界ナンバーワンを目指すという三つの決意を力強く述べ、式を締めくくった。
新入社員たちは今後、約10日間の研修を経て、各配属店舗での勤務を開始する。