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大商が茨木市の子ども食堂支援を目的に、玩具の売上金全額を寄付 グリーンべると2026年5月25日 遊技場専門景品卸業を手がける㈱大商(平野眞人社長)は5月19日、地域貢献活動の一環として、こども食堂に通うこどもたちの支援に役立ててもらうことを目的に、大阪府茨木市のこども政策課へ10万3,000円を寄付した。同社が回収した玩具を地域の子どもたちに販売し、その売上の全額を寄贈。今回は、アサヒディードが茨木市内で運営する《イルサローネ茨木店》の敷地の一部を会場として借り受け、共同で実施された。同社は、今後も持続可能な社会貢献および地域貢献活動として、同様の活動を定着させ、異なる地域へも広げながら継続していきたいとしている。
遊技場専門景品卸業を手がける㈱大商(平野眞人社長)は5月19日、地域貢献活動の一環として、こども食堂に通うこどもたちの支援に役立ててもらうことを目的に、大阪府茨木市のこども政策課へ10万3,000円を寄付した。
同社が回収した玩具を地域の子どもたちに販売し、その売上の全額を寄贈。今回は、アサヒディードが茨木市内で運営する《イルサローネ茨木店》の敷地の一部を会場として借り受け、共同で実施された。
同社は、今後も持続可能な社会貢献および地域貢献活動として、同様の活動を定着させ、異なる地域へも広げながら継続していきたいとしている。
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