シーズリサーチは今年2月にEBIとAPJと共同で実施した調査の結果、2022年の遊技参加人口が1995年の調査開始以来最も少ない809万人だったと発表した。前年調査比では約28万人減少。
パチンコ・パチスロ遊技別の参加人口は、パチンコが約731万人(約27万人減)、パチスロが約569万人(約24万人減)でいずれも微減だった。

本調査をもとにAmusement Japanが独自に分析した記事は、月刊アミューズメントジャパン6月号に掲載。