マースエンジニアリングは3月15日、東北地方太平洋沖地震の被災者救済と被災地復興支援を目的として義援金を寄贈することを発表した。義援金は被災地の受け入れ態勢が整い次第、実施する予定。
なお、同社グループでは仙台営業所及び郡山・盛岡サービスステーションで地震による影響が一部生じているが、既に事業活動は再開。今後は計画停電の実施や東北地区への輸送などの制限により、製品の納品やアフターサービスの遅延が予想されるとしている。
マースエンジニアリング、義援金寄付
【最新記事】
広遊技業防犯協力会、広警察署と自転車盗難防止を呼び掛け
中部遊商が久屋大通公園で第2回清掃ボランティア活動、35法人46人が参加
太陽グループ東原俊郎会長が「北海道の未来に投資」3000万円寄付、鈴木直道北海道知事が感謝状贈呈
ダイナム、Tokyo Pride 2026パレードTokyo Pride 2026パレードを応援
ダイナム、Tokyo Pride 2026「プライドパレード」を応援
各記事のタイトル・本文・写真などすべてのコンテンツの著作権は、株式会社ピーワールド、またはそれぞれの配信社に帰属します。掲載されている情報を許可なく、複製・転載・引用などを行うことは法律によって禁止されています。