東京都遊技業協同組合(原田實理事長)は社会貢献の一環として、「緑の東京募金」に100万円を寄付。12月24日に原田實理事長、山口俊一副理事長(青年部会長)らが東京都環境局を訪れ、有留武司局長に目録を手渡した。
同募金は、東京湾の「ごみの島」の森化をはじめ、街路樹の整備、校庭の芝生化、花粉の少ない森づくり等を推進しており、都遊協の同募金への寄付は2回目。
談話の中で有留局長は「大事に使わせていただきたい」と謝辞を述べ、原田理事長は業界が策定した環境自主行動計画等を報告した。
都遊協が「緑の東京募金」に寄付金贈呈
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