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都遊協前理事長 原田實氏が逝去 遊技日本2020年11月20日 東京都遊協前理事長の原田實氏が11月9日、自宅で逝去した。享年93歳。 葬儀は近親者のみの家族葬にて終了しており、11月19日に都遊協を代表して阿部恭久理事長が弔問した。 原田氏は、1990年から2012年まで11期22年間にわたって東京都遊協の理事長を務め、金賞品を使った新流通システムの構築や都内の遊技業界からの暴力団排除活動などに尽力し、1997年12月には暴排宣言を行った。また、全日遊連理事長を2005年10月〜2006年5月、2008年5月〜2012年6月まで務めた。
東京都遊協前理事長の原田實氏が11月9日、自宅で逝去した。享年93歳。
葬儀は近親者のみの家族葬にて終了しており、11月19日に都遊協を代表して阿部恭久理事長が弔問した。
原田氏は、1990年から2012年まで11期22年間にわたって東京都遊協の理事長を務め、金賞品を使った新流通システムの構築や都内の遊技業界からの暴力団排除活動などに尽力し、1997年12月には暴排宣言を行った。また、全日遊連理事長を2005年10月〜2006年5月、2008年5月〜2012年6月まで務めた。
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