エース電研では8月27日、全国の支社及び営業所においてパチンコ新機種『CRAクイズタイムショックDH5』の内覧会を開催した。
同機は昭和44年からテレビ放映された伝説のクイズ番組「クイズタイムショック」とのタイアップ機。初代司会者・田宮二郎の名司会と1分間に12問出題し、3問以下でペナルティを受けるという出題方式で人気を博した同番組の演出を再現。液晶周りにはルーレットランプ「ワンミニッツメーター」、盤面中央に神出鬼没に現れる「ストップウォッチフラッシュ」、連続演出のカギを握る「レバー」などの各役物が液晶演出を盛り立てる。
スペックは大当たり確率1/99.25、確変突入率51%(2R確変12%含む)、賞球数3&10&12、2or5or15ラウンド9カウント、出玉440個(5R)or1360個(15R)。納品は9月27日よりスタートする予定。
(C)テレビ朝日
・ エース電研 - 公式サイト
・ CRAクイズタイムショックDH5
伝説のクイズ番組が甘デジで登場
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