コルモではパチスロ新機種『つばさTAKE OFF』を発表、6月23日には本社ショールームで内覧会を行った。
同機最大のセールスポイントはTSUBASA BONUS(赤7)消化後からスタートする「リゾートタイム」。1ゲームあたり約1枚増加する ARTが最低100ゲーム、チャンスゾーン中に赤7を引いた場合は次回ボーナスまで継続する。通常時に引いた赤7に付与されるARTは100~800ゲームの8段階。
また、チャンスゾーン中に黒7、緑7を引いた場合は終了後にATが発動。黒7後には100~400ゲーム、緑7後には50~200ゲームを付与。AT中は千円あたり約107ゲームの遊技が可能(通常時は約36ゲーム)。
ボーナスの獲得枚数は赤7、黒7が約300枚、緑7が約100枚。合成確率は約1/297(設定1)~約1/278(設定6)となっている。
赤7当選時には最悪の展開でも100ゲームのART、または緑7当選が約束されるため、計算上最低400枚の獲得が期待でき、チャンスゾーンの絡み方等の要因により更なる上積みが目指せる。チャンスゾーンはゲーム数管理で、通常時80ゲームとチャンスゾーン20ゲームが交互に訪れる仕組みだ。
納品開始は8月2日からの予定。
(c)COLMO
・ コルモ - 公式サイト
・ つばさTAKEOFF
赤7揃いでリゾートタイムへテイクオフ
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