アルゼマーケティングジャパン(株)ではエレコブランドのパチスロ新機種『スロット代紋TAKE2』(読み方:エンブレムテイクツー)を発表した。
青年誌に長期連載された人気マンガ「代紋TAKE2」の世界観を取り入れ、100or2100ゲーム継続のRTが続くほどストーリーが進行する。RT突入のチャンスゾーンにはボーナス後の他、通常時からもいきなり突入。RT中はコインが微増する。
また、高いボーナス合成確率も合わせ持ち、当たりやすさとRTの満足感を融合した「A+RT機」。出玉率も115%を実現した。
前作は死にかけた主人公のヤクザ「阿久津丈二」がその直前過去にタイムスリップ、再び波瀾万丈の人生を歩むというストーリー。『スロット代紋TAKE2』でもプレイヤーの「引き」がストーリー展開を左右する。納品は12月21日開始予定。
(c)愛徳商事・スタジオジュン・木内一雅、渡辺潤
・ アルゼ(エレコ) - 公式サイト
・ スロット代紋TAKE2
当たりやすさと増えるRTの融合した「A+RT機」登場
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