(株)ニューギンがパチスロ新機種『鬼火』を発表。同機は高い合成確率で当たりやすく、インパクトある告知演出が特長のノーマルタイプだ。納品は11月24日を予定している。
ボーナス告知はレバーONから最終リール停止までの至るところで行われ、インパクトある効果音とともにリール窓サイドの鬼火ランプが光ればボーナスが確定する。ボーナスとの重複当選はベル以外の全小役で可能性があり、特に期待できるのが「中段リプレイ」出現時だ。また、777ゲーム消化で救済RTに突入する。
ボーナス確率は、BB確率が1/321(設定1)~1/260(設定6)、RB確率が1/395~1/273、合成確率が1/177~1/133、出玉率が96.7%~110.2%となっている。1000円あたりのゲーム数は約37G。
・ ニューギン - 公式サイト
・ 鬼火
ニューギン、一発告知タイプ『鬼火』発表
【最新記事】
パチンコホール加盟店舗、8月末5,674店舗 パチンコ台は前月比1.2万台超減
「推しの日」継続へ ルール・プロモーションの改善求める声も
京都青年部会が恒例のチャリティゴルフを開催
全日遊連、被災ホールの復興支援を後押し 熊本で公的支援の対象に
DAXELがみんパチ・スロサミ2026に出展
各記事のタイトル・本文・写真などすべてのコンテンツの著作権は、株式会社ピーワールド、またはそれぞれの配信社に帰属します。掲載されている情報を許可なく、複製・転載・引用などを行うことは法律によって禁止されています。