9月17日、福岡・西鉄ホールで「パチスロハナハナプレゼンツ~BATTLE BIG BONUS IN FUKUOKA~」が開催された。この試合は、パイオニアが昨年度に引き続き行っている「OZアカデミー女子プロレス」への活動支援と協賛の一環で今年3回目。会場内には10月2日から稼働が始まる『スーハナライジング-30』と『キングハナハナ-30』が展示された。
第一試合(OZアカデミー認定パイオニア3WAY選手権試合 3WAYマッチ30分一本勝負)では、第6代王者の青木いつ希選手に安納サオリ選手とパイオニアからの刺客、マスク・ド・ハナハナ選手が挑戦。マスク・ド・ハナハナ選手は、GargoyleのKIBA氏が歌う「HANA!-chika-HANA!」と共にリングインした。
試合は青木いつ希選手が勝利し、第6代王者を初防衛した。青木選手へのベルト等のプレゼンターは、パイオニア広報・田上真助さんが務めた。
年内最後の『パチスロハナハナプレゼンツ BATTLE BIG BONUS』は、11月23日に沖縄・奥武山公園 沖縄県立武道館で開催する。
[パイオニア×OZアカデミーの特設サイト]
https://www.slot-pioneer.co.jp/csr/oz-academy2023/index.html
[試合結果詳細やチケットの購入はOZアカデミー公式ページ]
https://oz-academy.com/
写真提供:OZアカデミー
文:アミューズメントジャパン編集部




