ニューギンはこのほど、「P野生の王国どらむサファリ(159ver.)」と「PA真・花の慶次2~漆黒の衝撃~」の発売を開始。前者は同社人気タイトル6作目となる、大当たり確率159.84分の1のST機(20回)。同シリーズ初のドラム機となっており、ST突入率は50%で、継続率は時短引き戻しを含めると約75.9%。遊タイム(低確率時470回転で時短600回)も搭載。なお、大当たり確率99.9分の1で、ST突入率・継続率は「~159ver.」とほぼ一緒の「99ver.」も。後者は、2018年8月に市場導入した同名機種のスペック替え。大当たり確率99.9分の1の転落抽選(転落確率123.65分の1)を継承したV確ループタイプ。時短引き戻し込みの確変突入率(残保留含む)は約64.5%で、右打ち中は大当たりの50%で10R(約700個)を獲得。継続率は約78%となっている。ホール導入は、前者が3月7日、後者が4月4日から。
ニューギンが、パチンコ2機種を同時発売
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