愛知県などでホールを運営する真城ホールディングス(真城貴仁代表取締役)は5月17日、「公益社団法人被害サポートセンターあいち」から、地域貢献活動の一環として実施している寄付金付き自動販売機の設置に対する感謝状が贈られた。

同社では「公益社団法人被害サポートセンターあいち」の活動内容を知り、財政的支援となる寄付金き自動販売機の設置を自店舗内で始めた。現在、その数は7店舗に7台となっている。同社では「コロナ禍ではあるが、今後もこういった取り組みを積極的に行っていきたい」としている。