日本電動式遊技機工業協同組合(里見治理事長)は7月13日付のプレスリリースで、日本赤十字社に対して義援金100万円を寄付したことを報告した。
この義援金の寄付は、組合創立30周年を記念し、日本赤十字社が「人道の基本理念」のもと推進する紛争や自然災害に苦しむ人々への支援活動を資金面から支援することが目的。
6月28日には同組合の藤田博常務理事が日本赤十字社を訪れ、総務局組織推進部の三井俊介部長へ義援金の目録を手渡した。
また、口蹄疫被害が発生する宮崎県に対し口蹄疫防止対策費として200万円を贈ったことも合わせて報告。6月16日に藤田常務理事が宮崎県東京事務所を訪れ、岡村巌所長に対策費の目録を手渡した。
日電協、日本赤十字社と宮崎県に支援金を寄付
【最新記事】
マルハン従業員募金、赤い羽根共同募金に500万円を寄付
平和グループ、熊本地震の被災地支援で2,000万円を寄付
東京都公安委員会検定通過状況(8月24日)
シリーズ/いま、サンセイを読み解く第2回|この2年でサンセイに何が起きているのか
パチスロ新台「モグモグ風林火山 大海戦の巻」導入直前リモート試打会、8月28日から48時間開催
各記事のタイトル・本文・写真などすべてのコンテンツの著作権は、株式会社ピーワールド、またはそれぞれの配信社に帰属します。掲載されている情報を許可なく、複製・転載・引用などを行うことは法律によって禁止されています。