フィールズ(株)では11月5日、平成22年3月期第2四半期決算短信を発表した。
売上高214億4400万円(前期比48.4%減)、営業利益53億8600万円(同65.6%増)、経常利益50億5100万円(同67.1%増)、四半期純利益21億8100万円(同158.1%増)。
第2四半期においては独立系流通企業の強みを生かし、(株)銀座の『CR昭和伝説三波春夫』を始めとする各メーカーの機種を販売、累計期間の販売台数はパチンコ26万6284万台、パチスロ7860台となった。
フィールズ中間決算、売上げ鈍化も増益確保
【最新記事】
合同祝賀会が開催 策定から3年目のパーパス、日常の基盤を有事の災害支援に結びつける「フェーズフリー」で実践へ
全日遊連が総会、役員改選で阿部理事長を7選
新和ホールディングスが札幌医科大学附属病院へ医療機器など13種類24点を寄贈 支援は16年目に
メイドインサービスがBT機の年間実績を振り返り、設置比率4.7%にとどまる現状を分析
キング観光、桑名市総合医療センターに1千万円寄付 8年連続支援、累計8千万円に 地域医療の充実へ
各記事のタイトル・本文・写真などすべてのコンテンツの著作権は、株式会社ピーワールド、またはそれぞれの配信社に帰属します。掲載されている情報を許可なく、複製・転載・引用などを行うことは法律によって禁止されています。