リベラ・ゲーミング・オペレーションズは9月17日、令和8年熊本地震により被災した方々を支援するための義援金を寄付したことを発表した。

同社が運営するアミューズメント施設「ジャラン」「ギンザホール」全12店舗にて募金箱を設置し義援金を募る活動をしており、集められた義援金は、同社からの義援金と併せて被災地へ寄付された。

リベラ・ゲーミング・オペレーションズは、「被災された地域の一日も早い復旧・復興と、皆さまが平穏な日常を取り戻されることを、心よりお祈り申し上げます」としている。