DAXELが「ニコニコ超会議2026」のブースで「ようこそ実力至上主義の教室へ」の試打機を出品
遊技通信2026年4月24日
ダイコク電機のグループ会社であるDAXELは、日本電動式遊技機工業協同組合がKIBUN PACHI‑PACHI 委員会「PACHI‑PACHI‑7 プロジェクト」の一環として出展する「ニコニコ超会議2026」のブースにおいて、試打機を出品する。
DAXELは2006年の設立以来、独自の発想と企画力を強みにパチスロ機の企画・開発・製造を行ってきた。2026年は設立20周年の節目の年となり、これまでの歩みを振り返るとともに、次のステージに向けた取り組みを進めている。
同イベントでは、アニメ作品として高い人気を誇る「ようこそ実力至上主義の教室へ」を題材としたパチスロ機を出品予定。作品の世界観やキャラクター性を活かし、パチスロファンに限らず、アニメファンやパチスロ未経験者の方にも関心を持ってもらえる内容を目指している。
DAXELは、日電協ブース内での試打機出品を通じて、遊技の魅力をより身近に感じていただける機会の創出を目指すとしている。