「プレイランドキャッスル」の屋号で愛知県を中心にパチンコホール14店舗を運営する真城ホールディングス(名古屋市)は6月6日、名東区役所で開催された名東区防犯協会連合会理事会で安心・安全な区の実現に貢献したとして表彰され、同社を代表して萩野永和参事が感謝状を受け取った。


また6月11日には熱田区防犯協会からも地域の防犯・安全に尽力したとして、真城貴仁社長に感謝状が贈られた。

これらは同社が昨年までに行ってきた、防犯グッズの寄贈や寄付金付き自販機の設置などの貢献が認められたことによるもの。同社は「地域の皆さまが安心して暮らせるまちづくりに貢献できるよう、引き続き取り組んでいく」としている。

文=アミューズメントジャパン編集部