大震災に伴うホール5団体合意からPCSA離脱
全日遊連、日遊協、同友会、余暇進、PCSAのホール5団体による代表者会議が3月28日、東京・市ヶ谷の『遊技会館』で開かれ、3月11日に発生した東日本巨大地震を受けて同15日に交わされていた「平成...
「余暇進」に関する記事は、 256 件あります。
全日遊連、日遊協、同友会、余暇進、PCSAのホール5団体による代表者会議が3月28日、東京・市ヶ谷の『遊技会館』で開かれ、3月11日に発生した東日本巨大地震を受けて同15日に交わされていた「平成...
警察庁生活安全局保安課は3月24日、ホール5団体(全日遊連、日遊協、同友会、余暇進、PCSA)に対して東日本巨大地震で被災したホール店舗の防犯対策強化を通知した。通知は無人店舗から商品や現金を持...
3月16日午前11時から東京・市ヶ谷にある『遊技会館』(全日遊連)で開かれたパチンコ・パチスロ産業21世紀会の緊急会合で、ホール5団体が前日15日までに合意した東日本巨大地震への対応策7項目を報...
全日遊連は3月14日、同16日に予定されていた全国理事会の延期を決定。代わって輪番停電などへの業界全体としての対応策を早急に協議・策定する必要から15日に緊急執行部会を招集することを決めた。15...
全日遊連加盟ホールが09年度1年間に消費した電気総使用量に関するアンケート調査「2009年度ホールにおける電気使用量等調査」結果が1月20日に発表され、実数値ベースの電気総使用量が前年比1713...
全日遊連、日遊協、同友会、余暇進、PCSAのホール5団体は1月17日に第1回目の「風営法検討会」を開催。今後は月1回のペースで同検討会を開いていくことを確認した。都内で開かれた1月20日の理事会...
11月19日に都内で開催された一般社団法人パチンコ・チェーンストア協会(PCSA)主催の公開パネルディスカッションで、メインパネラーとして招かれていた民主党の古賀一成衆院議員が、民主党娯楽産業健...
民主党の娯楽産業健全育成研究会が今年6月にまとめていた「遊技業に関する法律案」(業法案)をめぐり10月27日に同会事務局担当者からヒアリングを受けていた全日遊連は11月17日、都内で開いた全国理...
遊技産業健全化推進機構に対する平成22年度の会費をめぐり、51ある全日遊連傘下の都府県方面遊協すべてからの入金が確認されたことがわかった。総額は2億966万4800万円。今月9月末までに機構に拠...
ホール団体からメーカーや販社などの供給団体に対し、7月12日に提出されたAPEC開催に伴う遊技機の入替自粛の協力要請書に、余暇環境整備推進協議会(余暇進)が連名を見合わせていたことがわかった。7...
全日遊連は5月21日に都内で開いた全国理事会で、今年11月に横浜で開催されるAPEC(アジア太平洋経済協力)首脳会議にあわせ遊技機の入替自粛の実施を決議した。前回4月21日の理事会で執行部案とし...
全日遊連が今年11月に横浜で開かれるAPEC(アジア太平洋経済協力)首脳会議にあわせ遊技機の入替自粛を実施する方向で協議に入ったことがわかった。4月21日に都内で開かれた理事会後の定例会見で明ら...
ホール5団体小委員会環境実務者会議(薛博夫座長/日遊協代表)は3月17日、都内で記者会見を開き、「エコホール宣言」ポスターを全国ホールに配付、ポスター掲示を呼びかける方針を明らかにした。この取り...
9月16日に都内で開かれた全日遊連理事会後の定例会見で、遊技産業健全化推進機構の経費問題をめぐって、パーラー側の負担を設置台数ベースで台当たり50円とする執行部案が明らかにされた。11月開催の全...
日工組では2月3日、日工組内事務所(東京都中央区)において、全日遊連、日遊協、同友会、余暇進、PCSAのパーラー5団体を対象とした広域認定遊技機回収システム説明会を開催した。同説明会は広域認定シ...
政府の「厚生労働行政の在り方に関する懇談会」の座長を務める奥田碩トヨタ自動車取締役相談役が昨年11月12日に開かれたマスコミ公開の会合の場で、テレビワイドショーの執拗な厚労省たたきは目に余るとし...
遊技産業健全化推進機構(河上和雄代表理事)は3月17日に開いた定例理事会で立入検査検査助成団体として新たに福島県遊連不正防止対策委員会と富山県遊技業不正対策協議会の2団体を承認した。これで承認さ...
全日遊連(山田茂則理事長)が2月19日の全国理事会で決議した洞爺湖サミット(7月7~9日)開催に伴う遊技機の入替自粛について、日遊協、同友会、余暇進、PCSAのパーラー系4団体が協力を了承してい...
日本遊技関連事業協会(深谷友尋会長)では3月13日、日遊協本部会議室において定例記者会見を開催。遊技産業健全化推進機構への助成金の徴収状況や、4月1日より運営が開始される新組織体制などについての...
業界15団体共催の初の新年賀詞交歓会が1月28日、都内のホテルで開かれ、警察庁生活環境課から辻義之課長が姿をみせた。15団体は、全日遊連、日遊協、日工組、日電協、全商協、回胴遊商、自工会、自動補...
在日韓国人の生活者団体である在日本大韓民国民団と在日韓国人の経済団体である在日韓国商工会議所が合同で旗揚げを目指した「レジャー産業健全化推進協会」の設立総会が1月10日、東京・港区にある『八芳園...
日遊協、同友会、余暇進、PCSAのパーラー関連4団体は12月5日、日遊協本部にて記者会見を行い、有限責任中間法人遊技産業健全化推進機構の平成20年度の経費として、4団体に加盟する会員(パーラー)...
警察庁生活安全局生活環境課の小堀龍一郎課長補佐は11月28日、パーラー団体の余暇環境整備推進協議会(余暇進)が開催した「平成19年度秋季セミナー」で講話。当日の講話はマスコミ非公表で行われたが、...
日電協、日工組のメーカー2団体は11月30日、パチスロ機における解釈基準の緩和を警察庁に申し入れることがわかった。11月28日に都内で開かれた余暇進の秋季セミナーで講演した日電協の里見治理事長が...
かねてよりパチンコ業法制定の必要性を唱えていた有限責任中間法人・余暇環境整備推進協議会は、11月28日に都内で開いた秋季セミナーの席上、遊技客の換金額の1%を地方税として納税する「交換税」の創設...