日本遊技産業経営者同友会では12月19日、定例理事会を開催。このほどその開催報告がリリースされた。
当日は理事会の他、会員企業間人事交流などの開催や、ホール5団体代表者会議、同風営法検討会ワーキンググループ会合の討議内容などを報告。賛助会員企業である大都販売及びみなパチによるプレゼンも行われた。
また、従来より進めていた、NPO法人リカバリーサポート・ネットワークの認定NPO取得を支援する寄付者の申込みに、目標の100名を超える個人113名、法人9名の参加があったことを報告。寄付金総額は72万5000円に達した。
なお、理事会では新規正会員として(株)アイコー(富山県高岡市)、新規賛助会員として(株)光新星、(株)船井総合研究所・奥野倫充氏、チャージ(株)、(株)グローバルコンテンツの入会が承認された。
同友会、RSN支援へ寄付参加者目標数クリア
【最新記事】
プローバ、全国クリーンデーにあわせて店舗周辺を清掃
ダイナム、大阪・福岡のプライドパレードに参加 役員・新卒社員ら31人が多様性への理解深める
DSGグループ、熊本地震復興に1000万円寄付
プローバ、中国地方の店舗周辺を一斉清掃 「全国クリーンデー」に参加
岡山県パチンコ・パチスロ業協同組合が秋季セミナーを開催
各記事のタイトル・本文・写真などすべてのコンテンツの著作権は、株式会社ピーワールド、またはそれぞれの配信社に帰属します。掲載されている情報を許可なく、複製・転載・引用などを行うことは法律によって禁止されています。