フィールズではロデオブランドのパチスロ新機種『ラーゼフォン』を発表した。
同機は『美と神秘に彩られた究極のSFロボットアニメ』というコンセプトのもと、2002年にテレビ放映、2003年には劇場映画化された同名アニメとのタイアップ機。美しく神秘的な世界観を再現した美麗演出と多彩な上乗せ契機による連続性の高いARTシステムが特長となっている。
1ゲームあたり純増1.2枚、1セット50ゲーム+αのART「飛翔RUSH」は、ボーナス後や期待度の異なる4種類のミッション演出「4-TYPEミッション」から突入。ART中のチャンス役成立時にゲーム数の上乗せ(最大500ゲーム)とARTゲーム数上乗せゾーン「ソニックコンボ」をダブル抽選する「マルチ上乗せシステム」を搭載している。
ART終了後に発動する上乗せゾーン「ソニックコンボ」は毎ゲーム上乗せが発生し、成立役によって上乗せゲーム数が変化。1回の契機に最大500ゲームが上乗せされるため、発動すれば大量上乗せが期待できる。
ボーナスはART確定のPREMIUM BIG BONUS(純増約216枚)とBB(純増約216枚)、RB(純増約44枚)の3種類を搭載。BB中のシンボル図柄揃いやRB中のバトル勝利でARTに突入する。
納品は10月より開始予定。
(C)2001 BONES・出渕裕/Rahxephon project (C)Sammy (C)RODEO
・ ロデオ-公式サイト
・ ラーゼフォン
G数大量上乗せゾーン「ソニックコンボ」搭載
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