大一商会では6月30日、ラフォーレミュージアム六本木においてパチンコ新機種『CR遠山の金さん~燃えろ桜吹雪~』のプレス発表会を開催した。
連続テレビ時代劇としてシリーズ最長の131話が放映された杉良太郎主演の「遠山の金さん」がモチーフ。
16Rで2200個超の出玉×スピード感のある右打ち消化(超大当たり時)や、液晶を覆う超大型役物「桜吹雪披露役物」を含む計5つの役物の搭載、プレイヤーが自ら液晶図柄を斬る、滑らせるなどのアクションが楽しめる「真・斬撃センサー」、プレイヤーの胸元に「桜吹雪」が照射される「なりきり桜プロジェクター」など斬新な機能も搭載されるなど、出玉、役物、アクション全てにおいて“全開”をコンセプトにした点が特長。
スペックは、大当たり確率1/359、確変継続率68%、全大当たり後時短50回。納品は8月22日よりスタートする予定。
プレス発表会には杉良太郎さんも駆けつけ、代表曲「すきま風」を披露。「技術の集大成を感じましたし、迫力もある。最近は台の新陳代謝が激しすぎるので、長く使って頂きたい」と新機種をPRした。
・ 大一-公式サイト
・ CR遠山の金さん~燃えろ桜吹雪~
“全開”をテーマに大一が「遠山の金さん」第2弾
【最新記事】
ひぐちグループが「9月まるみつスーパークリーンデー」を実施
セントラルグループ、接客コンテスト「S1グランプリ2026」最終選考を開催
パチスロ初動3週間の「下落率」に着目 長期稼働を見極める指標を解説
ダイナム、公式キャラと米粉チュロスの初コラボ商品 「あだち食と音楽の祭典'26」で限定販売
サミー子会社m2R、17LIVEグループの「いいな」とアミューズメントカジノ事業でパートナー契約
各記事のタイトル・本文・写真などすべてのコンテンツの著作権は、株式会社ピーワールド、またはそれぞれの配信社に帰属します。掲載されている情報を許可なく、複製・転載・引用などを行うことは法律によって禁止されています。