生活サービス『Benry(ベンリー)』

地域の困りごとに応えながら、安定収益と人材定着を目指せる。第二の事業の柱に『ベンリー』が選ばれる理由とは――。

収益性と地域貢献を両立
第二の柱に選ぶべきFC

新規事業への参入を検討する企業にとって、フランチャイズ(FC)は有力な選択肢のひとつになる。既に確立されたビジネスモデルやノウハウを活用できるため、ゼロから事業を立ち上げるよりも参入しやすいからだ。

ただし、FCなら何でも良いというわけではない。

「簡単に始められる」「手軽に儲かる」といった目先の条件だけで選ぶのではなく、自社にとって「第二の事業の柱」となり、長期的に成長できる事業なのかを見極めることが重要だ。

その視点で選びたいのが、生活サービス『ベンリー』である。ベンリーは暮らしの中の様々な困りごとに応えるサービスで、顧客のニーズに合わせて仕事を受注するため、特定の商品に依存せず、地域に必要とされるサービスを提供できる。

高利益率、高リピート率、在庫不要という事業特性から、リピート顧客に支えられるストック型のビジネスとして、安定した経営を目指しやすいという強みも持ち合わせる。加えて、地域貢献と人材面の価値も大きい。地域を支える仕事だからこそ、従業員は仕事が「誰かの役に立っている」と実感しやすく、働きがいが誇りとなる。それは、人材の定着や長期雇用にも結び付く。

開業後も続く
本部の伴走支援

もちろん、FCでは本部の支援体制も重要だ。同社の上井博史取締役開発部長は「『ベンリー』は開業をゴールとせず、加盟店様が長く事業を続け、成功することを重視しています。開業後も現場の実務から経営まで、継続的な支援のほか、地区研修会で加盟企業同士の交流の場も設けるなど、事業継続に向け伴走します」と話す。

このように、ベンリーはFC加盟を通して本業の成長にも大きく貢献する事業という側面も併せ持つが、記事だけでは分からない魅力も多い。ぜひ、加盟をまだ検討していない段階でも参加できる、無料の事業説明会で話を聞いてみてほしい。

【参加無料の事業説明会】
市場背景、収益モデルを公開!
▶ 事業説明会詳細:https://benryfc.com/meeting
▶ FC専用ページ:http://benryfc.com

 

ベンリーコーポレーション
Tel.052-505-5134

『ベンリー』はパチンコホールはもちろん様々な業種がFCとして加盟。全国47都道府県に約180店舗を展開している。㈱ベンリーコーポレーション上井博史取締役開発部長