「PAO」「コロンボ」の屋号で愛媛県内に13店舗のパチンコホールを展開するキスケグループは、7月28日に発生した「令和8年熊本地震」で被害を受けた熊本県の復旧・復興支援を目的に、企業版ふるさと納税を通じて300万円を寄付した。
グループ全店でも災害義援金募金も実施しており、来店客とともに被災地を支援する取り組みを進めている。
同社は「被災地域の皆さまが一日でも早く安心して暮らせる日常を取り戻されることを、社員一同、心よりお祈り申し上げます」としている。
文=アミューズメントジャパン編集部
「PAO」「コロンボ」の屋号で愛媛県内に13店舗のパチンコホールを展開するキスケグループは、7月28日に発生した「令和8年熊本地震」で被害を受けた熊本県の復旧・復興支援を目的に、企業版ふるさと納税を通じて300万円を寄付した。
グループ全店でも災害義援金募金も実施しており、来店客とともに被災地を支援する取り組みを進めている。
同社は「被災地域の皆さまが一日でも早く安心して暮らせる日常を取り戻されることを、社員一同、心よりお祈り申し上げます」としている。
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