業界初“スペック変異システム”を搭載して登場!「eバイオハザード6」
遊技通信2026年4月16日
フィールズは、「eバイオハザード6」(型式名:eバイオハザード6APN、七匠製)を発表した。
ノーマルモードでの図柄揃い確率:約1/159(→1/97)、RUSH突入率約27%
エリートモードでの図柄揃い確率:約1/299(→1/97)、RUSH突入率約50%
プロフェッショナルモードでの図柄揃い確率:約1/???(→1/97)、RUSH突入率約99%となっており、RUSH継続率は約80%(※Vストック含む)となっている。
また、RUSH中の出玉は300~7500個(平均:約2400個)となっている。
本機は、業界初となる“スペック変異システム”を搭載した、これまでにないパチンコ機として登場。ゲーム「バイオハザード6」で描かれた世界規模のバイオテロに立ち向かうキャラクター達の「運命の交差(クロスオーバー)」を、美麗な液晶表現と重厚なサウンドで再現している。
1台に3種類のスペックを搭載した本機では、プレイヤーの任意で選択可能。変更方法も簡単で、通常時に右打ちし「ゲート」に玉を通すことで切り替えが行える仕組み。
更に、大当り出玉の告知方法は「増殖告知」と「一撃ジャッジ告知」の2パターンを搭載。「増殖告知」では、多彩な増殖パターンと変異による期待感を、「一撃ジャッジ告知」では、表示される2つの出玉のどちらが選ばれるかのドキドキ感を創出。出玉振り分けは、300~7500まで全25パターンとなっている。
ホール導入は、2026年5月11日より順次。
※RUSH中の性能は全モード共通。
※出玉は払い出し