トップページ > パチンコ業界ニュース > 大分県遊協青年部、児童養護施設に靴を寄贈 チャリティーゴルフ大会の収益を活用した社会貢献活動
大分県遊協青年部、児童養護施設に靴を寄贈 チャリティーゴルフ大会の収益を活用した社会貢献活動 遊技日本2026年4月1日 大分県遊協の青年部は4月1日、県内の児童養護施設「鷹巣学園」(大分県玖珠郡玖珠町)で、児童を対象とした靴の贈呈式を開催した。 贈呈式には、大分県遊協から青年部会長の有田昌一郎氏、寄贈先の鷹巣学園からは施設長の飯田隆次氏らが出席。有田氏は挨拶を述べた後、飯田氏に贈呈品の靴を手渡した。 同青年部では、これまでもチャリティーゴルフ大会で集めた資金を活用し、児童福祉施設の子どもたちに事前に希望を聞いた上で靴を贈る活動を続けており、今回も子供たちの足元を支える支援として実施した。
大分県遊協の青年部は4月1日、県内の児童養護施設「鷹巣学園」(大分県玖珠郡玖珠町)で、児童を対象とした靴の贈呈式を開催した。
贈呈式には、大分県遊協から青年部会長の有田昌一郎氏、寄贈先の鷹巣学園からは施設長の飯田隆次氏らが出席。有田氏は挨拶を述べた後、飯田氏に贈呈品の靴を手渡した。
同青年部では、これまでもチャリティーゴルフ大会で集めた資金を活用し、児童福祉施設の子どもたちに事前に希望を聞いた上で靴を贈る活動を続けており、今回も子供たちの足元を支える支援として実施した。
【最新記事】
一覧
各記事のタイトル・本文・写真などすべてのコンテンツの著作権は、株式会社ピーワールド、またはそれぞれの配信社に帰属します。掲載されている情報を許可なく、複製・転載・引用などを行うことは法律によって禁止されています。
PR
© P-WORLD