警察庁の発表によると、2021年の1年間にパチンコホールは577軒減り、遊技機総設置台数は19万614台減った(アレンジボール、じゃん球、スマートボールを含む)
遊技機設置台数の減少割合が最も大きかったのは青森県で16.9%(9,130台)減少。パチンコ台数は15.9%減少、パチスロ台数は18.6%減少した。
次いで減少割合が大きかったのは新潟県、三重県、神奈川県、山形県。