共通ポイントプログラム「Ponta(ポンタ)」を運営するロイヤリティ マーケティング(本社:東京都渋谷区・小林裕宜社長)はこの程、ソーシャルメディアマーケティング支援を手掛けるクラッチ(本社:東京都港区・中西勇治社長)の制作協力のもと、パチンコで遊べる世界初のFacebookアプリ「ポン玉ゲーム」をリリースした。
「ポン玉ゲーム」(実施期間:2011年12月9日から2012年1月18日)は、ロイヤリティ社が12月7日から実施している「総額4,000万ポイントがぽ~んと当たる!Pontaくじキャンペーン」との連動企画。Facebookのアカウントを取得していれば誰でも無料で遊ぶことができ、ゲーム内で高得点を獲得した人には1等1000万ポイントが当たる「Pontaくじ」と、最高5000ポイントがプレゼントされる。
この「ポン玉ゲーム」とは、釘や羽根に当たった複雑な玉の動きを再現したパチンコ風ゲームで、「Ponta」の公式キャラクターであるタヌキのポンタの世界観をモチーフとしている。開閉する羽根をポンタの耳で表現するなど、親しみやすいデザインが特長だ。
世界初のパチンコで遊べるFacebookアプリ
【最新記事】
セントラルグループ、接客コンテスト「S1グランプリ2026」最終選考を開催
パチスロ初動3週間の「下落率」に着目 長期稼働を見極める指標を解説
ダイナム、公式キャラと米粉チュロスの初コラボ商品 「あだち食と音楽の祭典'26」で限定販売
サミー子会社m2R、17LIVEグループの「いいな」とアミューズメントカジノ事業でパートナー契約
京楽産業.、「ナガノアニエラフェスタ2026」に協賛 新機種「L ガンゲイル・オンライン」を特別出展
各記事のタイトル・本文・写真などすべてのコンテンツの著作権は、株式会社ピーワールド、またはそれぞれの配信社に帰属します。掲載されている情報を許可なく、複製・転載・引用などを行うことは法律によって禁止されています。