総来場者数約15万人超! AnimeJapan2025「PLAY LAND KIBUN PACHI-PACHI」体験者数2,500名超えの大盛況で閉幕
遊技通信2025年4月5日
日本遊技機工業組合(日工組、榎本善紀理事長)は、日本電動式遊技機工業協同組合(日電協、小林友也理事長)と共にKIBUN PACHI-PACHI委員会として、3月22日と23日に開催された世界最大級のアニメの総合イベント「AnimeJapan2025」に「PLAY LAND KIBUN PACHIーPACHI」と題したブースを出展した。
ブースにはパチンコ・パチスロの試打48台ほか、展示25台を設置。インバウンド試打、スマートボール3台も設置し、ガラポン大抽選会やLINE登録キャンペーンも行った。
「AnimeJapan2025」は2日間通して総来場者数約15万人(昨対比115%)を超えるイベントとなり、「PLAY LAND KIBUN PACHIーPACHI」ブースも2日間で約2,500人を超える来場者が試打体験した。このうち半数以上の来場者が普段パチンコ・パチスロに接点がなく、新規ファン・休眠ユーザーへのアプローチをしっかり図ることができたとし「今後もこのようなブース展開を含む『タッチ&トライ』施策を通じ、新規ファン創出の機会を作っていきたいと考えている」としている。