| P-WORLDとは | ご利用案内 | 会社案内 |
パチンコ店情報 機種インデックス 求人インデックス 商品インデックス

パチンコ業界ニュース

岐阜市内への防犯カメラ設置の功績により、善都の都筑社長が感謝状を受領 グリーンべると2020年3月10日

善都の都筑善雄代表取締役が会長を務める「安全・安心ぎふのまちづくり協議会」はこの度、岐阜市内に複数の防犯カメラの設置が実現した功績が称えられ、岐阜市長と警察署長連盟の感謝状を受領した。

「安全・安心ぎふのまちづくり協議会」は、地域の防犯環境の整備を目的とし、岐阜市内への防犯カメラの設置を推進する団体で、昨年12月18日に発足。岐阜市と市内の4警察署と有志企業で構成され、2月末時点で会員企業は26社に上る。

感謝状の贈呈式は3月6日に岐阜市役所で開かれ、岐阜市長や各警察署長(岐阜中警察署長、岐阜南警察署長、岐阜北警察署長、岐阜羽島警察署長)、有志企業20社の関係者が出席した。

席上、柴橋岐阜市長は「これからも市内の必要な所に防犯カメラを設置し、安心して暮らせる岐阜市づくりを皆さんと進めていきたい」と述べ、岐阜中警察署の佐名警察署長も「岐阜市内には防犯カメラがおよそ1,200台ある。1台でも多くの防犯カメラが設置されれば、その効果は犯罪が検挙しやすくなり、大きな犯罪の抑止力にある。引き続き、支援、協力をお願いする」と話した。

感謝状を受け取った善都の都筑代表取締役は「微力ながら今後も岐阜市ならびに警察各署、そして、本日お集まりの企業様としっかり連携を取りながら、防犯カメラの設置事業を通じて、安全で安心な地域づくりを実現したい」と抱負を述べた。

各記事のタイトル・本文・写真などすべてのコンテンツの著作権は、株式会社ピーワールド、またはそれぞれの配信社に帰属します。掲載されている情報を許可なく、複製・転載・引用などを行うことは法律によって禁止されています。

PR

P-WORLD P-WORLDに掲載の記事・情報・写真の無断転載を禁じます。
すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。